嫌なことがあったら六法を味方につけよ!!

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悩んでいる学生
んあああ〜学校行きたくない。クラスではいじめられるし嫌なことされるしもううんざりだ

この悩みを解決していきます。

初めまして。コウイチと申します。僕もかつていじめられていたことがあります。

いじめって本当にきついですよね。学校にもいきづらいし親にも言いにくい。

時には死んでしまいたいとも思うのではないでしょうか。

しかしまだ早まってはいけません。死ぬことには賛成も反対もしないのですが少しだけ復讐しませんか?

結論を先にいうと法律の力を使って復讐しましょう

いじめから脱却するには法律を味方につけるべし

いじめを解決するには法律を知っておくべきです。(司法試験みたいに学ばなくて大丈夫です)

なぜならいじめは犯罪であり、その犯罪を罰することができるのは法律だからです。

おそらく多くの人がこの部分を忘れていると思うんですけどいじめってガッツリ犯罪ですからね。

それを学校が大沙汰にしたくないがために事件にしていないだけ。

なのでまず、いじめっていうのは犯罪ということを知ってください。

先ほども書いたのですが僕は小学生6年生の頃にいじめられていました。

悪口とか根拠のない陰口とかですね。

でも口答えするとおそらくいじめがエスカレートするだろうし、ひたすら耐えるしか成す術がありませんでした。

しかし今思うとそれは間違っているように思います。

もし法律を知っていたら相談できたかもしれないし(ガッツリ犯罪だから)耐えていじめの標的が変わる以外のもっと合理的な解決方法があったかもしれないです。

だから法律を知っておくべきだと思います。

いじめを乗り越える具体的な方法

大きく分けて3つの方法があります。

  1. 法律を知る
  2. 相談する
  3. 逆に乗り越えない、逃げる

それでは一つ一つを詳しく見ていきましょう。

1,法律を知る

「いじめ=嫌なこと」がいじめの共通認識だと思うのですが、そもそもどこのラインからがいじめかっていうのを知らなくてはいけません。

いじめっ子をガチで成敗したいのであればまずはどの犯罪に引っ掛かっているのかを調べるところからです。

そこでおすすめなのが「こども六法」という本。

いじめ、人間関係を中心に書かれている本で「これは法に引っかかるのか」など曖昧だったいじめのラインが明確に見えてきます。

相談する

一番ベタなやり方ですが、ぶっちゃけこれが一番効果アリです。

いじめに対する情報や解決方法などは周りの大人の方がおそらく知っているので相談してみましょう。

家族や先生といったとこが相談先としては多いと思うのですが、僕は弁護士や警察署に行って相談するのもオススメだと思います。

弁護士、警察官の方が法律や事件、犯罪に詳しいのでいじめっ子に復讐したい!!という方は意を決して相談してみましょう。

そもそもいじめを乗り越えない

僕はこの方法があってもいいと思います。

なぜならいじめっ子と解決する必要はないから。

正直いじめって時間の問題です。

小学校だったら中学行く頃には人間が別れるのでいじめがなくなったり、

あるいは高校行く時にはいじめっ子と同じ高校じゃないかもしれないし。

だからそのいじめがなくなるまで引きこもったりするのもいいと思います。

例えば小畑和輝さんみたいに学校行かずに引きこもってたらいいアイデアが浮かんで起業したっていう人もいます。

詳しくはこちら

必ずしも学校っていくべきとこじゃないです。

最高の復讐の仕方

ここからはいじめっ子に対する最高の復讐の仕方を紹介します。

裁判を起こす

いじめの証拠を掴み速攻弁護士の元にレッツゴーしましょう。

親ななんと言おうと弁護士に相談するのです。

弁護士にいじめられている件、それを復讐したい件を伝え裁判に持っていきましょう。

いじめっ子たちは学校で怒られるよりも相当地獄を見ることになると思います。

めっちゃスッキリ法関係なしにいじめっ子に復讐する方法

先ほどいじめっ子に対する復讐を調べていたら

面白い記事があったのでここに載せておきますね。

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